~日本のヘレン・ケラーを支援する会~
社会福祉法人 全国盲ろう者協会

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カテゴリー「テレビ・ラジオ」の検索結果は以下のとおりです。

盲ろうに関するテレビ番組のご案内

当協会理事の福島氏が出演するテレビ番組が、下記の予定で放送されます。


番組名

ハートネットTV
「盲ろうの教授 福島智 障害者殺傷事件を考える」

放送局名

NHK Eテレ

放送日

4月20日(月)20:00~20:30

内容

パ19人が犠牲となった相模原市の障害者殺傷事件。植松被告に死刑判決が言い渡された。事件当初から、まさに自分ごととして考え続けてきた盲ろう者の東京大学教授・福島智さん(57)。植松被告と面会したとき事件を起こした理由を尋ねたところ「意思疎通できない障害者は人ではない」と告げられ、強烈な不快感に襲われた。今年1月から行われた裁判にも注目し続けた福島さんと、この事件が社会に問いかけた課題は何なのか考える。

番組URL

https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/heart-net/1350/

盲ろうに関するテレビ番組のご案内

当協会の福島理事が下記のテレビ番組に出演・コメントします。


番組名

ハートネットTV「僕は主張し続ける~障害者議員たちのいま~」

放送局名

NHK Eテレ

放送日

2020年1月22日(水) 午後8時00分~午後8時30分

内容

去年、国会史上初めて重度障害のある議員が誕生した。24時間介助や代読が必要な議員たちの登場で、国会の運営ルールは様変わりし、重度訪問介護などの障害者福祉制度の課題が次々に表面化した。障害のある人たちが政治の場に加わることで、社会はどう変わってゆくのか。地方議会には、重度障害があっても長年支持され、活躍している議員たちがいる。地域社会で活躍する彼らの姿から、障害者が政治参加することの意義を考える。

番組URL

https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/heart-net/1264/

盲ろうに関するラジオ番組のご案内

兵庫盲ろう者友の会が運営する「カフェ・タッチ」の様子について取り上げたラジオ番組が放送されます。


番組名

視覚障害ナビ・ラジオ

放送局名

NHKラジオ第2

放送日

2019年7月21日(日)19時30分~20時
再放送:2019年7月28日(日)7時30分〜8時

内容

「ふれあい」の喫茶店にいらっしゃい
神戸中央区で、2か月に一度オープンする「カフェ・タッチ」は、盲ろう者本人が運営する喫茶店です。「兵庫盲ろう者友の会」のサポートを受けて、調理や接客などを当事者が担当しています。店内には笑顔があふれ、牛すじカレーやパンケーキが人気です。地域の人々との交流する姿を通して、盲ろう者の社会参加の道を探ります。

番組URL

https://www.nhk.or.jp/heart-net/shikaku/list/detail.html?id=47185#contents

盲ろうに関するテレビ番組のご案内

今夏、全国盲ろう者大会と同時開催しました「第1回アジア盲ろう者団体ネットワーク会議」の様子が、12月1日と8日の2週にわたって放映されます。


番組名

ろうを生きる 難聴を生きる「目と耳と言語の壁を越え~アジア盲ろう者会議」

放送局名

NHK Eテレ

放送日

(前編)12月1日(土) 20時45分から21時
(後編)12月8日(土) 20時45分から21時

内容

この秋、初挑戦となる国際会議が千葉で開かれました。目と耳の両方に障害がある「盲ろう者」が、アジア7カ国から集まり、盲ろう者の課題や未来を語り合う会議です。東京大学教授の福島智さんら日本の盲ろう者たちがホストとなり、時には4人の通訳を介して議論を重ねた先に見えてきた盲ろう者の現実、そして希望とは。2週にわたってお送りする白熱の4日間の密着ドキュメント。

番組URL

https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/rounan/857/

盲ろうに関するテレビ番組のご案内

盲ろう者の福祉と教育について取り上げたテレビ番組が、下記の予定で放送されます。


番組名

ハートネットTV「日本の“盲ろう者”歴史と未来~ヘレン・ケラー没後50年に」

放送局名

NHK Eテレ

放送日

10月24日(土)20時~20時29分
再放送:翌週(水)13時05分~

内容

盲ろう者として障害者の教育・福祉の発展に尽くしたヘレン・ケラーが亡くなって50年の今、東京大学先端科学技術研究センターの福島智教授、盲ろう教育の専門家、横浜訓盲学院の中澤惠江学院長に話を聞きます。ヘレン・ケラーは日本の障害者福祉にも大きな影響を与え、教育分野も進歩しました。しかし、盲ろう者の福祉と教育は、これまで充分に整備されてきませんでした。ところが今、福祉と教育で新たな動きが始まっています。

番組URL

https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/heart-net/819/

盲ろうに関するラジオ番組のご案内

盲ろう者の夫と暮らしながら、通訳・介助員としても活動されている渡井真奈さん。そんな渡井さんが行っている盲ろうについての啓発活動と、渡井さんのご家族を取り上げたラジオ番組が放送されます。


番組名

視覚障害ナビ・ラジオ

放送局名

NHKラジオ第2

放送日

2018年10月21日(日)19時30分〜20時
再放送:2018年10月28日(日)7時30分〜8時

内容

『家族を生きる盲ろうの夫とともに』。東京・杉並区に暮らす渡井真奈(わたい・まな)さんは、夫が盲ろう者で、自らも通訳・介助者として働いています。10年以上に渡り、自作の紙芝居を使って、小学校などで盲ろうという障害を理解してもらうための特別授業を行ってきました。渡井さんの活動を紹介するとともに、一家の紡ぐ家族の物語をお伝えします。

番組URL

https://www.nhk.or.jp/heart-net/shikaku/list/detail.html?id=47146#contents

盲ろうに関するラジオ番組のご案内

当協会の評議員を務める傍ら、世界盲ろう者連盟の前事務局長として世界各国の盲ろう者、支援者と盛んな交流をされている福田暁子さん。そんな福田さんにスポットを当てつつ、海外のの盲ろう者を取り巻く状況について取り上げたラジオ番組が放送されます。


番組名

視覚障害ナビ・ラジオ

放送局名

NHKラジオ第2

放送日

2018年9月30日(日)19時30分〜20時
再放送:2018年10月7日(日)7時30分〜8時

内容

特集「世界の盲ろう者とともに」。ヘレン・ケラー没後50年となる今年6月、「第11回ヘレン・ケラー世界会議」がスペインで開かれ、世界50カ国から総勢530人が参加しました。日本から参加した福田暁子さん(40・全盲ろう)は「盲ろう者も、やっと他の障害者と同じ舞台に立てると希望を感じた」と語っています。さらに福田さんは、自ら呼びかけて「アジア盲ろう者団体ネットワーク会議」を立ち上げ、記念すべき第1回の集まりが、9月1日、千葉県幕張の国際会議場で開かれました。二つの国際会議での体験を踏まえ、盲ろう者をめぐる世界的な状況と課題について、じっくりとお話を伺います。

番組URL

http://www.nhk.or.jp/heart-net/shikaku/list/detail.html?id=47143#contents

盲ろうに関するテレビ番組のご案内

盲ろう児の成長について取り上げたテレビ番組が、下記の予定で放送されます。


番組名

「報道特集」

放送局名

TBS

放送日

9月15日(土)17時30分~18時50分

内容

盲ろう教育をテーマに、種子島の盲ろう児と横浜の盲ろう児について、数年にわたる成長を追ったドキュメンタリー。

番組URL

http://www.tbs.co.jp/houtoku/

盲ろうに関するテレビ番組のご案内

今年、大阪にできました日本初の盲ろう者向けグループホーム「ミッキーハウス」の居住者の生活に密着したテレビ番組が、下記の予定で放送されます。


番組名

「バリバラ」
密着!盲ろうライフ

放送局名

NHK Eテレ

放送日

9月2日(日)19時00分~
再放送:9月7日(金)0時00分~(木曜深夜)

内容

視覚と聴覚に重複障害のある“盲ろう者”は全国に少なくとも1万4千人いるが、その多くは、自力では情報入手や外出が困難なため、自宅や障害者施設で引きこもりがちな生活を送っているという。そんな盲ろう者が地域で暮らす拠点として、去年3月、大阪に日本初の盲ろう者グループホームが開設された。自立を目指し、支え合って暮らす住人たちの生活に密着!盲ろう者が当たり前に地域で暮らしていくには、何が必要か、考える。

番組URL

http://www6.nhk.or.jp/baribara/

盲ろうに関するラジオ番組のご案内

本年4月より、障害福祉サービスのひとつである「同行援護」の枠の中に、盲ろう者が利用できる仕組みが加わりました。この同行援護について取り上げたラジオ番組が放送されます。


番組名

何が変わった?同行援護

放送局名

NHKラジオ第2

放送日

2018年6月3日(日)19時30分~20時
再放送:2018年6月10日(日)7時30分~8時

内容

今年4月、同行援護制度が改正され、「身体介護あり」「身体介護なし」の二本立てだった報酬は一本化、盲ろう者向けの仕組みも作られました。この改正によって、「ヘルパーの賃金が低く人材を確保できない」「事業所の経営が困難でサービスが増えない」「盲ろう者には使えない」といった同行援護の課題は改善するのでしょうか?地方の事業所と利用者の実情を取材して、検証します。さらに「地域間格差」や「利用制限」など積み残された制度の問題点を考えるとともに、利用者が事業所を選ぶ際のポイントなども伝えます。

番組URL

http://www.nhk.or.jp/heart-net/shikaku/list/detail.html?id=47126#contents

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