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ゆびで聴く-盲ろう青年福島智君の記録
発行日1998/06/01
カテゴリその他
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目次:
盲学校で学んでいた福島智氏は、高校2年のとき、聴覚を失い、盲ろう者となる。周囲の暖かい支援を受けながら、授業や日常生活に創意工夫をこらし、東京都立大学に合格した。タイトルの「ゆびで聴く」は、両手の指を点字タイプの六つのキーに見たて、通訳者が点字を打つ要領で指をたたく「指点字」によるコミュニケーションをあらわしている。

※参考リンク:
https://www.amazon.co.jp/dp/4879840920

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